そうだ、心と体のリセットしよう
ヨガと子育て、ジブンそだて!

ストレスに負けない! メントレ美人

穏やかな心でいるための7つのポイント。

「いつも穏やかでありたい」と思っても、ふとした拍子にネガティブなマインドになったりすることは、生きている上では仕方のないこと。このままこの感情に流されてしまっては、精神の底辺への一本道。 この「精神」、できるだけ早い段階 …

染める?染めない? ゴマシオですが何か?

何を隠そう、私は生まれてこの方一度も髪を染めたことがありません。「うちの家系は染めるとハゲる」と、まるで遺言のようにして逝った祖母の言葉は、今でも忠実に守っています。 髪質がめちゃめちゃ柔らかくてコシがなく、しかも一本一 …

ヨガのあいさつ。ブログのあいさつ。

「最近はあいさつもまともにできない子が多い。」なんて耳にすることもありますが、私の住んでいる地域は「あいさつ運動」なんてものもあり、結構みんなあいさつしてくれます。毎朝小1の息子をお見送りするときに会う小学生のお兄さんも …

シャバアーサナ(屍のポーズ、仰向けで寝るポーズ。)探求の道。気功、瞑想を取り入れて。

初めてシャバアーサナ(屍のポーズ)を体験したのは、大学1年の時。体育の必修で剣道の授業を受けたときのことです。授業の最後にシャバアーサナのように仰向けで寝て、両手両足を伸ばしたポーズでリラックス(?)、クールダウン(?) …

ヨガって「悪」なの?

先日、びっくりすることがありました。私のブログを読んでくださっていて、はっきりすっぱりとご意見を下さる貴重な方。その方のご意見に、ヨガって、「いちゃった人がやってる」と思う人もいる、ということ。 私の配慮が足りないせいで …

ヨガを学ぶことと愛好していることの違い。

ヨガを「学ぶこと」と「愛好すること」には大きな隔たりがある、といいます。その差は大きいと。翻って己を鑑みたとき、果たして自分は「学んでいる」といえるのだろうか。大きな課題です。 毎日実践していても、「まだまだ」という思い …

運動音痴でも! 体力がなくても! ヨガはできる!! 体育の成績が「1」だった私がヨガティーチャーになったハナシ。

何を隠そう、私は「超」のつく運動音痴。高校時代の体育の成績は、10段階評価中「1」を頂いたことがあるほどの筋金入りです。このままではいけない!と、筆記試験を頑張ったおかげでなんとか「1」は脱出しましたが、運動自体はぜんっ …

「伸びる」ための準備。やってもやってもできない時期はどうする?

毎日毎日ストイックに練習を続けていると、とても体が整ってきます。「この位までいけそうかな?」という感覚の連続で、徐々に可動域が広がっていったり、チャレンジングなポーズに挑戦してみたり。 そんな日々が続くのはとっても楽しい …

セルフプラクティスやレッスンのとき、音楽をかけないメリットとデメリット

ヨガやピラティスを行うとき、音楽をかけることによって効果が得られることがある一方、デメリットもあることを前回お伝えしました。今回は、あえて「音楽をかけない」メリットとデメリットについてお伝えします。   音楽を …

「らしく生きる」ということ。

「学生らしく」「職人らしく」「先生らしく」「勤め人らしく」。いろんな「らしく」があります。 それは今の自分を形作っているもの。 一人の人であっても、たくさんの「らしく」の中で生きている。 「母親らしく」「女性らしく」「主 …

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